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製氷機の選び方
氷の種類から選ぶ
キューブアイスの特徴
チップアイスの特徴
フレークアイスの特徴
製氷機のタイプから選ぶ
アンダーカウンタータイプのメリット
スタックオンタイプのメリット
製氷能力から選ぶ
製氷機の製氷能力
業務用製氷機は、1日に作れる氷の量(製氷能力)を基準に選ぶのが一般的です。
例えば「25kgタイプ」「35kgタイプ」といった表記は、1日あたりに製氷できる最大量を示しています。
お店の規模や氷の使用量に応じて、最適なタイプを選びましょう。
「お店の客席数 × 1.5kg」を目安にすると安心です。
製氷機の貯氷能力
製氷能力が25kgの機種でも、実際にためておける氷の量(貯氷量)はその半分ほど、約13kg程度の場合があります。 営業中に一度に大量の氷を使う場合は、製氷能力だけでなく貯氷量もあわせて確認することが大切です。
25kgタイプキューブアイス
35kgタイプキューブアイス
45kgタイプ以上キューブアイス
ワンポイントアドバイス
現在使用中の製氷機の製氷能力が不足している場合は、営業前に満タンになった氷を清潔な袋に移してストッカーで保管しておく方法がおすすめです。
この方法は、年間で数日、特に暑い夏日にだけ氷が不足して氷を買いに行かれているお店には特に有効ですので、ぜひお試しください。