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業務用食器洗浄機
食器洗浄機の選び方
食器洗浄機の選び方
食器洗浄機の選び方
■タイプから選ぶ
アンダーカウンタータイプ
業務用食器洗浄では一番小型のタイプで、シンクなど厨房内の機器と高さが揃う800mm前後の高さの食器洗浄機です。
カウンターの下にも設置可能なタイプのためアンダーカウンタータイプと呼ばれます。
天板に水切りが付いた機種が多く、省スペースに優れますので、比較的に小型の厨房におすすめです。
省スペース性を損なわないように、ブースター外付けタイプよりも貯湯タンク内臓タイプが圧倒的に人気があり、おすすめです。
食器洗浄機の高さの高い機種はドア開口部の高さも高く、より大きめの食器を洗うことができます。
食器洗浄機本体の高さだけでなく、開口部の高さも必要十分かどうかチェックをお忘れなく。
また、ラックの出し入れが他の機種に比べて低い位置になる点もご注意ください。
小型ドアタイプ
比較的中規模の厨房に人気のタイプです。
ドアの開口方向が正面、右、左、左右両方(パススルー)と選べるため、設置場所と作業動線にあわせることが可能です。
後述するドアタイプよりも小型で省スペース性が好まれることや、ドアタイプほどの洗浄力能力を重視されないことから、貯湯タンク内臓タイプが人気のタイプです。
ドアタイプ
大パワーの洗浄能力で、比較的大型の飲食店・厨房に人気のタイプです。
また、パワーだけでなく扉の開口部も他のタイプよりも大きいため、比較的に大皿を多用するイタリアンや中華などの業態でも人気です。
シャッタータイプ
食器洗浄機の上部からの出し入れで小規模店舗向けの機種です。
アンダーカウンタータイプよりもラックの位置が高くなり作業性は高まりますが、その反面、扉開口部の高さが低くなりますので洗える食器の大きさが小さくなることに注意が必要です。
フロントローディングタイプ
アンダーカウンタータイプの高さが高くなったようなタイプです。
その分、当然カウンターの下に収めることはできませんが、ラックの出し入れの位置が高くなり、かがむ必要がなく作業性が高まります。
また、アンダーカウンタータイプと同様に天板に水切りが付いた機種が多く、スリムな本体サイズとあいまって省スペース性に優れたタイプです。
この省スペース性を活かすために貯湯タンク内臓型が好まれます。
■給湯設備から選ぶ
貯湯タンク内臓型
お湯を貯める電気ヒーター付きのタンクを内臓するタイプです。
貯湯タンクを内臓していても、給湯器からのお湯を食器洗浄機へ供給する必要があり、電源が100Vの機種よりも200Vの機種の方が貯湯タンクのヒーターが強力なため給湯器の号数が小さくてすみます。
(ご参考:給湯器の号数とは、水温を25℃上げたお湯を1分間に出せるリットル数です。
水温が15℃の時に水温を25℃上げた40℃のお湯を1分間に24リットル出せる給湯器を24号と呼びます。)
200Vであっても外付けガスブースターと比較すると非力なため、外付けガスブースタータイプよりも給湯器が大型になってしまうデメリットがある一方で、外付けガスブースターのように消防法上フードを設ける必要がないというメリットがあります。
ブースター外付型
ブースターとは給湯器から供給されたお湯を、食器洗浄がすすぎ時に必要とする湯量と温度まで高めるためのものです。
パワフルな外付ブースターを選択することにより、給湯器の号数が小さくてすむメリットがある一方で、消防法上フードが必要となるデメリットがあります。
水道直結型
ガスブースターの能力が強力に向上させたタイプで、給湯器なしで水道を直結して使用できるタイプです。
給湯器を設置できない店舗でも使用できるメリットがありますが、ブースター外付けタイプなど他のタイプよりも食器洗浄機の価格が高額になるデメリットがあります。
■食器洗浄機の設置時の注意点
シンクと食器洗浄機で給湯器を別々に2台設置する場合
食器洗浄機用は給湯温度80℃を必要としますので、食器洗浄機専用の給湯器は80℃一定の温度設定にしますのでリモコンなどは不要です。
シンク用の給湯器には厨房内にリモコンを設置して給湯温度を調節できるようにすると、高価な混合栓を使用せずに済み安価な単水栓で済ませることができておすすめです。
(給湯器のリモコンは数千円程度ですが、混合栓は1つ1万5千円前後しお湯を使いたい箇所の数だけ必要になるためです)
この方法は、給湯器を2台設置可能な店舗である必要があります。
またプロパンガスの店舗の場合、交渉次第でかなりの確率でプロパンガス屋さんから給湯器を無償で提供してもらえます。
シンクと食器洗浄機で給湯器を共有する場合
シンク用と食器洗浄機用の給湯器を1系統でまかなう場合、食器洗浄機が約80℃のお湯を必要とするため、そのままではシンクでは火傷してしまう温度のため使用できません。
そのためシンクのカランは混合栓と呼ばれる、水とお湯の混合比率をレバーで調整して温度調節できるカランを使用する必要があります。
単水栓に比べ高価な混合栓を使用しなくてはなりませんが、給湯器を1台しか設置できない物件でも食器洗浄機が使用できるようになるメリットがあります。
製品の選び方などお気軽にお問い合わせください。▶▶
食器洗浄機 フードタイプ
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フラットウェアラック
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食器洗浄機の選び方
■タイプから選ぶ
業務用食器洗浄では一番小型のタイプで、シンクなど厨房内の機器と高さが揃う800mm前後の高さの食器洗浄機です。
カウンターの下にも設置可能なタイプのためアンダーカウンタータイプと呼ばれます。
天板に水切りが付いた機種が多く、省スペースに優れますので、比較的に小型の厨房におすすめです。
省スペース性を損なわないように、ブースター外付けタイプよりも貯湯タンク内臓タイプが圧倒的に人気があり、おすすめです。
食器洗浄機の高さの高い機種はドア開口部の高さも高く、より大きめの食器を洗うことができます。
食器洗浄機本体の高さだけでなく、開口部の高さも必要十分かどうかチェックをお忘れなく。
また、ラックの出し入れが他の機種に比べて低い位置になる点もご注意ください。
比較的中規模の厨房に人気のタイプです。
ドアの開口方向が正面、右、左、左右両方(パススルー)と選べるため、設置場所と作業動線にあわせることが可能です。
後述するドアタイプよりも小型で省スペース性が好まれることや、ドアタイプほどの洗浄力能力を重視されないことから、貯湯タンク内臓タイプが人気のタイプです。
大パワーの洗浄能力で、比較的大型の飲食店・厨房に人気のタイプです。
また、パワーだけでなく扉の開口部も他のタイプよりも大きいため、比較的に大皿を多用するイタリアンや中華などの業態でも人気です。
食器洗浄機の上部からの出し入れで小規模店舗向けの機種です。
アンダーカウンタータイプよりもラックの位置が高くなり作業性は高まりますが、その反面、扉開口部の高さが低くなりますので洗える食器の大きさが小さくなることに注意が必要です。
アンダーカウンタータイプの高さが高くなったようなタイプです。
その分、当然カウンターの下に収めることはできませんが、ラックの出し入れの位置が高くなり、かがむ必要がなく作業性が高まります。
また、アンダーカウンタータイプと同様に天板に水切りが付いた機種が多く、スリムな本体サイズとあいまって省スペース性に優れたタイプです。
この省スペース性を活かすために貯湯タンク内臓型が好まれます。
■給湯設備から選ぶ
お湯を貯める電気ヒーター付きのタンクを内臓するタイプです。
貯湯タンクを内臓していても、給湯器からのお湯を食器洗浄機へ供給する必要があり、電源が100Vの機種よりも200Vの機種の方が貯湯タンクのヒーターが強力なため給湯器の号数が小さくてすみます。
(ご参考:給湯器の号数とは、水温を25℃上げたお湯を1分間に出せるリットル数です。
水温が15℃の時に水温を25℃上げた40℃のお湯を1分間に24リットル出せる給湯器を24号と呼びます。)
200Vであっても外付けガスブースターと比較すると非力なため、外付けガスブースタータイプよりも給湯器が大型になってしまうデメリットがある一方で、外付けガスブースターのように消防法上フードを設ける必要がないというメリットがあります。
ブースターとは給湯器から供給されたお湯を、食器洗浄がすすぎ時に必要とする湯量と温度まで高めるためのものです。
パワフルな外付ブースターを選択することにより、給湯器の号数が小さくてすむメリットがある一方で、消防法上フードが必要となるデメリットがあります。
ガスブースターの能力が強力に向上させたタイプで、給湯器なしで水道を直結して使用できるタイプです。
給湯器を設置できない店舗でも使用できるメリットがありますが、ブースター外付けタイプなど他のタイプよりも食器洗浄機の価格が高額になるデメリットがあります。
■食器洗浄機の設置時の注意点
食器洗浄機用は給湯温度80℃を必要としますので、食器洗浄機専用の給湯器は80℃一定の温度設定にしますのでリモコンなどは不要です。
シンク用の給湯器には厨房内にリモコンを設置して給湯温度を調節できるようにすると、高価な混合栓を使用せずに済み安価な単水栓で済ませることができておすすめです。
(給湯器のリモコンは数千円程度ですが、混合栓は1つ1万5千円前後しお湯を使いたい箇所の数だけ必要になるためです)
この方法は、給湯器を2台設置可能な店舗である必要があります。
またプロパンガスの店舗の場合、交渉次第でかなりの確率でプロパンガス屋さんから給湯器を無償で提供してもらえます。
シンク用と食器洗浄機用の給湯器を1系統でまかなう場合、食器洗浄機が約80℃のお湯を必要とするため、そのままではシンクでは火傷してしまう温度のため使用できません。
そのためシンクのカランは混合栓と呼ばれる、水とお湯の混合比率をレバーで調整して温度調節できるカランを使用する必要があります。
単水栓に比べ高価な混合栓を使用しなくてはなりませんが、給湯器を1台しか設置できない物件でも食器洗浄機が使用できるようになるメリットがあります。
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